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LAMP

1900 年代初頭のアメリカ。今では生産が困難なほど良質な木や鉄をふんだんに使用した当時のインテリア。各国のメーカーが製造技術を競い合った時代の自転車。どの商品も隅々までレストアを施しています。
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Newcomer to "Antique style LED bulbs"

**お知らせ**

「照明の購入前に知っておきたい。」説明ページUPしています。

[Point No.38]
住所:東京都目黒区下目黒4-11-22
TEL:03-6452-4620
Point No.39、38 共に水曜定休です。

 

こんばんは、カスヤです。

  

本日は、興奮のあまり先走ってのご紹介となります! もちろん、いつもの他愛無い話もございません笑

以前、LED電球についてのお話(以前のブログはこちらから)を致しましたが、

今回は、白熱電球と本体デザインが遜色ないLED電球についてご紹介致します。

さっそくですがこちらです!

 


IMG_1916l

 

一瞬で気づかれた方もいらっしゃるかも知れませんが、口金部分についていたカバーが無くなり、

且つ、普段の生活や店舗などでの照明としてお使いいただけるような色味を持つという、いいとこどりのLED電球です。

使用していないときに根元のカバー部分が目立ってしまったり、

Point No.39でも取り扱いのある、裸電球タイプのものなど、さまざまな場面で活躍できるかと思います。

 

まずは縦長のタイプの電球からご紹介。

電球の色味を写真でお伝えするのは非常に難しいので、電球と器具が見えるように撮影しておりますが、

赤みがかった白熱電球に近い光が特徴で、雰囲気を重視される方向きです。

 


IMG_1895l

 

単体で撮影するとより『普通の電球』に感じられますが、LED電球です。

 


IMG_1899l

 

 

さて次は、ザ・電球といった形の球体型電球です。

左側が光量がかなり低めの30Wの白熱球、右がLED電球です。

こちらの球体型のものは明るさをしっかり採ることが出来、シェードの形など選ばずに取り付けることが可能な電球です。

 


IMG_1902l

 

光る部分を撮ることが難しいくらいに明るさがしっかり採れると共に、

電球の根元が見えるタイプの照明器具でも違和感なくご使用いただけます。

 


IMG_1904l

 

現在のところ、金額・販売時期は未定ではございますが、早ければ秋ごろから先行予約販売を

承る予定でおります。

販売に先駆けて、Point No.39 & Point No.38 両店舗にて本日掲載した2種類とE12サイズのキャンドル型の

計3種類を店頭にてご覧頂けますので、ご興味ある方はぜひお声掛け下さい。

また、遠方の方はHP内のお問い合わせフォーム又はお電話にてのお問い合わせも受付ております。

 

もちろん、今までどおり様々な形の白熱電球も取り扱いしておりますので、店頭でお待ちしております。

ではまた。

 

過去の記事はこちら→Point No.39 Blog

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