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FURNITURE

1900 年代初頭のアメリカ。今では生産が困難なほど良質な木や鉄をふんだんに使用した当時のインテリア。各国のメーカーが製造技術を競い合った時代の自転車。どの商品も隅々までレストアを施しています。
  • ポイント ナンバー 39
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Let's take a table to outside !!

**お知らせ**

[Point No.38]
住所:東京都目黒区下目黒4-11-22
TEL:03-6452-4620
Point No.39,Point No.38共に水曜定休となります。

2/16(Tue) 発売雑誌 【2nd(セカンド) 2016年4月号 Vol.109】にて紹介されました。

2/10(wed) 発売雑誌 【CLUEL homme vol.6】 P136にて紹介されました。

「照明の購入前に知っておきたい。」説明ページ UPしています。

 

写真 H28-03-03 17 22 50

 

こんばんはカスヤです。

 

今日はホントに暖かかったですね!

風も穏やかで日向だと外で昼寝が出来そうなくらいの日差しと気温でした。

 

そんな今日は、これからのシーズンにピッタリなテーブルのご紹介!

折り畳み式の椅子はPoint No.39でも数多く取り扱ってきていますが、

こんなに薄くて扱い易いテーブルはなかなか珍しいのでぜひ紹介したいと思います。

 

天板自体は80cm弱四方の大きさ、高さが70cm程。

ある程度の天板サイズながらも、ギリギリまで脚を細くしたデザインになっており、

折り畳むと厚さ10cmまで薄くなります。

 

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脚を天板の内側にパタッパタッと倒れるようにして畳む事が出来、

畳み心地というと言葉がおかしいのですが、畳むときの感覚がとても心地良いです。

 

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その心地よさの鍵になるのが、裏面にまっすぐ伸びたストッパーが作用してきます。

このストッパーは畳んでいるときも、開いているときもどちらの場合もストッパーの役目を果たすのですが、

開いている時は金属板の付いていない両側が「しなる」事によって脚が動かないようになります。

 

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折り畳みの為に、金具がたくさん付くと重くなりがちですが、

この様な仕組みがあっての、テーブルの軽さが生まれています。

 

折り畳みのテーブルと椅子をヴィンテージのものでそろえてキャンプなどで使うと、

雰囲気が格段にアップしたものとなりそうですね。

 

隣接するSunao Coffee のドリンクを飲みながらテーブルをご使用頂く事が出来ますので、

外で使うイメージがし易くなっておりますので、気になる方はぜひ!

 

写真 H28-03-03 17 22 34

 

Folding Table*TB134

 

ではまた。

 

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